ITが苦手でもできる!ケアマネ業務の効率化・時短術(仕事術)10選【利用者対応編】
テーマNo.3 『ケアマネ向け 業務効率化&時短術』
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ケアマネ向け
ケアマネの業務効率化&時短術について
初めてケアマネになった時、こんなにもすることがあるのかと、驚愕しました。
はじめは業務に慣れなくて、残業の毎日。奥さんに怒られることもしばしば…。
このままではもたない…と思い、時間がかかってる業務内容を全て洗い出し、無駄を削るため、トライ&エラーを繰り返しました。
現在60人ほど担当しておりますが、業務を見直した今となっては、退院や新規がよほど重ならない限り、残業はありません。
ケアマネのメリットは、タイムマネジメント次第で、時間を自由にコントロールすることができ、フレキシブルに活動できるということ。
他の福祉・医療職にはない強みです!
これは良くも悪くもケアマネ特権。
報酬がいわゆるサブスクなので、例えば、要介護の人であれば、業務に1時間かかっても月額1万円強、10時間かかっても月額1万円強ですね。
であれば!無駄な業務を少なく、そして楽をしたい!
そして創った時間を利用者、家族さんの支援へ重点的に使ったり、自己研鑽に使うなど、もっと自由に、有意義に使いたいものです!
自分のマネジメント次第で、自由に時間を生み出せるのが、ケアマネジャー最大の強み。
私自身、色々と試していく中で、業務改善によって時間を生み出すことにハマってしまいました。笑
今でも何か工夫するところがないか、アンテナを張り、試行錯誤しています。
記事の例として
『ITが苦手な人でも大丈夫!ケアマネ時短術』などご紹介しております。
無駄を削り、ぜひ一緒に有意義なケアマネライフを送りましょう!
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