ケアマネが教える。一日型デイサービスの依頼が増えす、営業戦略とコツ
いつもデイサービスに依頼する時、枠がいっぱいで利用できないデイもあれば、逆にチラシをみれば、毎日空きの○がついてるデイもあったりします。
私自身も訪看勤務時代、依頼が全くこず、営業に回りまくっていたので、依頼のこない、なんとも言えないお気持ちはよくわかります…。
よく営業に来られるデイスタッフの表情からも、利用者が集まらず、困っているのかなと感じる時があります。
ケアマネから依頼が来ず、困っているデイサービスさんに向け、記事をまとめてみました。
基本的な営業方法について、下記記事にてご紹介しているので、よければ参考にしてください。


今回の記事は、特にケアマネから選ばれるデイとはどういうところなのか、どういうところに気をつければいいのかなど、下記、目次に沿ってご紹介していきたいと思います
ケアマネに好かれる一日型デイサービスとは?
管理者さんの雰囲気や人柄
ケアマネがご依頼させていただくにあたり、けっこう大きいポイントはココ。
どのサービスにもいえることですが…ケアマネからすれば、依頼するしないの基準は、人とのつながりが大きい。
おそらくみなさんも感じたこともあるかと思いますが、なんか『このケアマネ合うなぁ』『このケアマネ、仕事しやすいな』とか、そういう親近感です。
ぶっちゃけデイのコンテンツ、いわゆるサービスがどれだけよくても、管理者さんの人柄がイマイチ(無愛想とか)なら、避けられてしまいます。
それくらい管理者さんの人柄や人のとなりは大事。
管理者さん自身もきっと大変な部分もおありかと思います。
その上で、失礼を承知で申し上げるのであれば、思いやりがあったり、明るさであったり、そういったプラスの印象は好かれやすいです。
ただ一定数、無茶をいったり、空気の読めない失礼なケアマネもいます。
そんなケアマネはそれなりの対応でいいと思います(笑)
なんならご依頼断っても良いレベルです。サービス利用できなくて最終的に困るのは、ケアマネですので…。(笑)
他社デイサービスにはない〇〇がある。

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